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米軍と日本の警察に共通した悪行(1)

1991年の湾岸戦争以来、イラクでは小児ガンの発生が
10倍以上に急増しています。


原因はもちろん米軍が大量に使用した
劣化ウラン弾 」にあります。


そして米軍政府は当然のように
劣化ウラン弾発がん性を高める事など無い 』と
言い切っています。
これって随分と酷すぎる話だと思いませんか。


多くの子供達を苦しめ、その命を奪っておきながら
『 知らないよっ! 』と


この強者が弱者に対して行う悪行は、私達ドライバーの敵
警察にも共通しています。


全国の津々浦々にまで配備されたオービス
突然発光する事による
「 ビックリ症候群 」ドライバー達の数々の事故
電波ノイズや多重反射による冤罪などに
警察は知らん顔をしています。


米国のイラクでの劣化ウラン弾使用に共通した
強者の傲慢さが表れています。