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オービスに天罰を!

オービス程エエカゲンな機械は有りません。

問題点は下記の通りです。

(1)10,525GZというドライバーの角膜の組織を傷つける
電磁波を常時タレ流している。


(2)道路上に多数走行するクルマに電磁波を当て、一部戻って
きた電波はドップラー効果によってその周波数が微妙に変化する。
その変動値で速度を計測するのだがこれが実に科学とはかけ
離れてオカルト的。
クルマの特定や計測値での誤作動が避けられない。


(3)赤外線カメラでは通常の撮影と違いピントを5%ずらす
必要がある。しかも雨天、霧の発生など極めて撮影条件の悪い時もある。
その中で高速移動しているクルマのナンバープレートと人物をブレずに
撮影するのは想像以上に困難である。
そのせいか車線ごとに数台が設置されたフィルム切れの無いデジタル
方式でも、10台撮影されてもその内の3台は写真が不鮮明で
警察からの連絡は無い。

道路の脇に一台だけ設置された赤外線フィルムのアナログ式では
ピカッと光っても半分は連絡が来ない。
理由は週に一回36枚撮りのフィルムを交換しているに過ぎない
のでヤタラとフィルム切れする。


(4)電波ノイズによる冤罪。
強力なCB無線が近くの大型トラック等から発信されるとオービス
とっとと誤作動する。


(5)多重反射による冤罪。
オービスからの電磁波は反射します。
隣の車線のアルミパネルのトラックに当たった電磁波が反射して
オービスが誤作動して冤罪被害者を作り出す。
ジークの「交通取締りご相談センター」への冤罪被害のご相談
だけでも既に5000名を超えています。


(6)その他の冤罪。
追い越し車線を走行していた所、走行車線から加速して斜めに
追い越し車線から前に入って来たクルマにオービスが光ったが、
違反をしていない抜かれたクルマの使用者に警察から連絡が来た。
その他市街地を普通に走行していたらオービスによる違反の連絡がきて
250km/hオーバーだと言われた。


こんなエエカゲンが機械で人々を冤罪に落とし入れ生活を奪い、
職を奪い、自殺にまで追い込んで人生を奪い取ってしまう
「冤罪マシーン」オービス


悪を承知で金儲けに走る「三菱電機」のスタッフと冤罪など
オカマイナシの警察官達に『天罰が下る事を強く望みます』