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ZEEKは邪悪な警察の取り締まりと闘っています(11)

前回ブログの読売新聞の記事にはヤラセの元婦人警官以外にも
下記のような戦時中の「大本営」顔負けの大ボラ捏造記事がありました。


(1)『違法改造により15名が摘発された』
実際にはキップを切られた走り屋はゼロ。
その実態にあきれます。
当日は千葉陸運事務所からわざわざ深夜に出向いて来たというオッサンが何故か
1mぐらいの細い鉄棒を持参していました。

何に使用するのかと思ったら、どうやらこの鉄棒をマフラーに突っ込んで
元まで入るようなら直管違法マフラーだと判断するらしい。

そんなマフラー使ったらサーキット並みの爆音をかましてしまいます。
どこにそんなアホな走り屋がいるのでしょう。

陸事のオッサンのレベルと言ったらそんな程度。
クソの役にも立ちません(笑)

ミッドシップとFRの区別もつかないチューニングに関してのドシロウトなんでしょう。


よくある警察の一斉取締りによる何名検挙なんて新聞・
テレビの発表は大本営発表と思って下さい。


(2)『千葉県警が警官70名を動員してレースの中止と
解散を勧告したが拒否された。
主催者である株式会社ジークのフルブースト椎橋社長は
「検問に止まる義務はない」と走り屋に交通取締りに
従わないよう訴えた』
来ていた警官はせいぜい12〜13名。
70名も来たとのホラを吹くとは千葉県警はミエ張りだ(笑)

それに私に勧告など只の一度もありません。
そんな事をしたら、警察の裏金犯罪の件で思いっきり
説教され、皆の前でリーダーがクソミソに
コケにされてしまいます。
裏金は幹部ほど手厚く懐に入れている訳ですから、
いつもニセ領収書を書かされているペーペーにとっては
『イイ気味だ』ってな所が正直な感想でしょう。


(3)『複数の住民が「うるさくて眠れないと抗議」した』
実は抗議の芝居をしたのは元婦人警官の一人のみ。アザといなあ!


(4)『これまで速度違反や共同危険行為などで取締ろうとしたが、
参加者らは速度を落としたりして摘発を免れた』
ウソつくなっての!!
ドン亀のクラウンパトじゃ高速道で走り屋にコケにされるのを恐れているのか、
只の一度もドン亀が並走したことなんてありません。

まるでパトカーがこの世で一番速いクルマであるような表記だが、それは戦後
まもなくの間、パトカーがアメ車だった時代だけだろ(笑)


警察とのつき合いが濃厚になればなる程に判ってくるのが、奴らが本当に
嘘つきで頭が悪く、小心者で自分や家族への仕返しをとても恐れているとの事実


ハッキリ言って全国8千万ドライバーの敵です。