『警察は大量のオービス誤作動被害者に心から謝罪し、

      激増中のオービスを全て廃止すべきです。』
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オービスには数々の冤罪の原因となる問題点以外にも
今すぐに廃止すべき理由があります。


その一つに交通事故の原因を作り出す、
刑法124条の往来妨害罪を警察みずからが
犯しているという点です。


警察がオービスやNシステムなどの盗撮に利用している
赤外線は通常人間の目には見えません。


その為に世界中の軍隊などが夜間や暗闇などで
敵に判らないように敵を視認する有効手段として
活用しています。


警察の場合は夜間の交通取り締まりの為に
強力な可視光線による通常ストロボを使用したオービスでは
ドライバーの目をくらませてしまい、
特に高速道路上での重大な事故を誘発してしまいます。
そこで赤外線による盗撮を実施している訳です。


しかしここに大きな問題があります。
警察はドライバーに対してオービスによる撮影を実施した事を
ドライバーに認識させる為に赤外線だけではなく
赤色の可視光線をストロボにより発行させています。


この赤色の可視光線はホンノリと赤く光る程度から
強烈に目が眩む程光るケースまで実に様々です。


強烈に赤く光る原因は主に警察のオービスに対する
メンテナンス不足が認められます。


『警察は写ってりゃ何でも良い』という本音の元、
オービスという機械のメンテナンスをロクにしていません。


そこで事故が起ります。


『ビックリ症候群』とも言うべき、
オービスの強烈な発光により、前の車に追突する、
ガードレールに衝突する、ミューの低い路面で
急ブレーキを踏む事によりスピンするなどの
過剰なドライバーの行為により数え切れない程の
事故が起きています。


しかし当然のように事故の原因を作った警察が
これらの事故を発表したり、対策を構じる事は有りません。


いかにも警察らしい狡猾さと言えるでしょう。


冤罪以外にもこんな罪作りな事故を作り出す
オービスは決して放ってはおけません。


だから今すぐに廃止すべきなのです。