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警察は弱い者イジメが大好き

私の家へ新聞を配達している、
真面目な高校生のアルバイト店員がこぼしていました。


『配達用のバイクは屋外に置いてあったり
雨の日でも使用する為にどうしても小さなランプ類が点燈しなくなったりの故障が多い。


そうすると夜明け前の人っ子一人いないような時でも、
その些細な違反を目ざとく見つけた警察官がネチネチと説教をしてくる』という。


『ある時など、配達で急いでいるのでと、ちょっと邪険にしたら、
結局キップを切られてしまった』 警察官がよく言う『法律通りやっている』
とはこういう事なのです。


それはただ単に弱いものイジメをしているだけ。
こうして警察は世の中から増々嫌われていくのです。


PS
通常、新聞配達店では警察に新聞を配達はしても
集金には行かないのが慣例となっています。


そして警察も絶対に新聞代金を支払おうとはしません。
つまり、タカっているのです。