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取り締まり撃退法(2)

やはり少し前の事に成りますがZEEKの前の道路が
300m程度だけキレイな片側2車線と成りました。


やっと工事が終わったなと思うも束の間、
2日後には何と第七交機がシートベルトの取り締まりを始めているではないですか。
(サイン会場用バスや駐車スペースの好条件?な道路なのでしょう)


このコラム[No.9]にも有る通り、
道交法改正時の「シートベルトの検問はやらない」との日本弁護士連合会と覚書きをホゴにし、
しかもZEEKの目の前での陰湿な取り締まりに、またも私は燃えました。


取り締まりの手前100mぐらいの所で
ハンドスピーカーでの音声と両手での大きな身ぶりで
ドライバーにシートベルト着用の注意を促したので、またも、交機は開店休業状態。


やはり30分程で、サイン会場用バス、
白バイなどの交機待ち伏せ隊はスゴスゴと無言で引き上げて行きました。


私の行為は安全運転を促す行為で有り、
警察お得意の「公務執行妨害」のイイガカリを付ける事もできません。


警察に対しては、『ほかにヤル事、有るだろ!』


これが私達納税者たる主権者の率直な感想ではないでしょうか。